郡上藩のロゴ

郡上藩江戸蔵屋敷とは

郡上藩江戸蔵屋敷

郡上のタカラを東京へお届けします

郡上の自然を守り、伝統を受け継ぎ、その知恵をもとにして新たな動きが始まっています。そんな郡上の様子を直に感じることができる連続講座を開催します。郡上の魅力を伝えるとともに、首都圏のみなさんと交流し、学び合い、あらたな価値観をつくっていきたいと考えています。ぜひ、ご参加ください。

郡上藩 江戸蔵屋敷のネーミング

郡上市は、東京都港区赤坂・青山と歴史的につながりが深い。江戸時代、徳川家康の重臣だった青山忠成公が、現在の青山を含む地域を拝領し、その後5代目子孫 青山幸道が美濃郡上藩の藩主となり、下屋敷を現在の南青山に置いた関係で、現在も、港区と郡上市の交流が続いている。

また、「蔵」は、一般的には有形物を保管しておく場所であるが、郡上市では、「蔵」の中に、郡上の歴史文化、風土、自然など地域固有の資源をブラッシュアップしてストックし、蔵の中から取り出して「学び合い、高め合い、活かすこと」をイメージしている。講座開催=蔵開きです。

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